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フジッコのこんぶ豆は、小さい頃から食べていました。
昔から好きだったけれど、「豆小鉢 こんぶ豆」を初めて食べたとき、ちょっと驚きました。
あれ、こんなにおいしかったっけ?
それから、以前にも増してよく買うようになりました。
今では、ほかのこんぶ豆が気になることもほとんどありません。
豆小鉢になって、ますます好きになった
私が好きなのは、だしがきいていて、甘すぎないところ。
豆の硬さもちょうどいいんです。
特に「豆小鉢」を食べたときは、だしの味がしっかり感じられて、とてもおいしいと思いました。
以前の大きなパックを最近食べ比べたわけではないので、どこがどれくらい違うのか、正確には分かりません。
でも、私の中では「豆小鉢」に出会ってから、フジッコのこんぶ豆がますます好きになりました。
高いこんぶ豆も、いろいろ試した
これまで、ほかのメーカーのこんぶ豆もいろいろ食べてきました。
値段が高いものも買いました。
こだわって作られていると書いてあると、どんな味なんだろうと気になって、試してみたくなります。
でも、食べてみると甘すぎたり、豆が柔らかすぎたり。
おいしそうだと思って買っても、私の好みとは少し違うことがありました。
結局、私が好きなのはフジッコの豆小鉢。
だしのきいた味と、甘さと、豆の硬さ。
今はもう、ほかのこんぶ豆を探そうという気持ちもありません。
小さなパックだから、一度で食べ切れる
「豆小鉢 こんぶ豆」は、65g入りの小さなパックが2つセットになっています。
この大きさもちょうどいいんです。
1パックを一度で食べ切れます。
こんぶ豆は、夕飯の副菜として食べることもありますが、それだけではありません。
朝にも、お昼にも、おやつにも。
食べたくなったら、いつでも食べています。
小さなパックになってから、以前よりずっと買いやすくなりました。
自分で作ろうと思ったことがない
私は、こんぶ豆を自分で作ったことがありません。
自分で作っても、フジッコの豆小鉢を超えられる気がしないからです。
手作りした方がおいしいと思うものなら、手間をかけることもあります。
でも、こんぶ豆は違います。
もう、好きな味が見つかっています。
「フジッコでいい」ではなく、「フジッコがいい」。
私にとっては、そんな一品です。
今回のえこひいき
フジッコ
豆小鉢 こんぶ豆
内容量:65g×2パック
好きなところ:だしがきいていて、甘すぎず、豆の硬さもちょうどいい。
私の食べ方:夕飯の副菜だけでなく、朝、お昼、おやつにも。食べたいときに1パック。
買い続ける理由:味が好きで、一度に食べ切れる大きさもちょうどいい。
リンク先では、65g×2パックの単品と複数個セット・ケース販売が並ぶ場合があります。購入前に、セット数・送料・在庫を確認してください。
商品情報はフジッコ公式サイトで確認できます。

